今朝、長男に歯磨きさせていたときのこと。最初は自分で磨いて、その後、私が仕上げ磨きをするのだが、口を「イー」の形にしろといっても、なかなかしようとしない。それでちょっと怒ったら、長男が「人間には間違いがあるから怒らないで」と言った。曰く、間違って口を「イー」の形にできなかったので、そんなに怒るなということらしい。しかし、「人間には間違いがある」というフレーズはどこでマスターしたのかなあ。不思議でしょうがない。そういえば、妻も長男から「お母さんは子どもの気持ちがわかってない」と言われたことがあるらしい。なんとなく、老成しているというか4歳で使う言葉なのかちょっと違和感を感じるフレージングだ。どう受け止めていいものかちょっと戸惑う。
秋田駅前の長屋構造の飲み屋ビルで。
こういうスナック&小料理屋系集合ビル(古め)ってのがかなり萌える。
Ricoh GR Digital II
0 件のコメント:
コメントを投稿